現在働いかれているスタッフの皆さんの声です。
お仕事を検討されている方は是非どんな方が働かれているか
イメージが沸くと思います。

わたしには幼稚園と小学2年生になる子供がいます。

2人とも、まだまだ手がかなり掛かる年なので、平日の日中は子供の世話に明けくれて、夜は家事に追われています。

出産を期に、10年ぐらい勤めていた会社を辞めたのですが、主婦になって10年ぐらい経った今、あらためて社会とのつながりを持ちたいと思って、短時間でもいいから仕事をしたいと思っていました。

でも、実際にわたしが働けるのは主人が休みの土日だけなので、求人誌などを見てもまったく仕事はありませんでした。
ある日、わたしが高熱で倒れてしまった時、幼稚園のお迎えをどうしようか困っていたんです。

その時たまたま、家事代行サービスの存在を知って、スタッフさんが私の代わりに子供を幼稚園まで迎えに行ってくれたんです。

後日、パソコンで家事代行サービスについて調べたら、スマイルプラスのホームページにたどり着いて、土日だけでもOKの仕事があることを知りました。

土日は平日の家事や育児で少し疲れがたまっていますが、お客様の役に立てて、「ありがとう」と笑顔をくれた時は、一気に元気になれます!

今は、土日の9時から15時まで働いていて、ベビーシッターや産後ケアなどを担当しています。

自分の育児経験がそのまま活かせるので、仕事はすぐに慣れましたよ!

2013/07/22

私は以前、上場企業で秘書をしていた経験があるので、スケジュール管理や仕事の手配といった業務が得意です。

面接でこの経験や自分の方向性を伝えたところ、お客様の家事などといった業務ではなく、お客様からのご依頼対応、スタッフのコーディネートや管理といった、自分に最適な業務を任されました。

業務は事務仕事や電話応対など多岐にわたりますが、一番やりがいを感じているのは、新人スタッフさんの研修です。

私自身、新人の頃は研修としてお客様宅に伺い、家事のお手伝いをした経験があるので、この仕事の醍醐味「お客様からもらえる極上の笑顔と感謝」を知っています。
なので、その感動を新人スタッフに伝え、彼女たちのモチベーションを上げることが重要だと感じています。

私達の仕事は、単なる家事代行サービスではなく、お客様の生活をサポートして、お客様を笑顔にすることなんです。
そのことをしっかりと教育しています。
こうして研修したスタッフが、お客様の元から笑顔で帰ってくる姿を見ると、彼女の喜びがわたしにも伝わって、さらなるやる気につながっています。

私にも子供が2人いますが、小学生と中学生なので、あまり手がかかりません。
なので、勤務時間は9時から18時の間で自由出勤といった、わたしの都合で働かせてもらっています。

平日に用事が入ったときなどは、自分で仕事の調整ができるので、かなり便利です。

2013/07/22

わたしは30代前半で3人の子供を産みました。その子たちはもう大学生です。

公園などで小さいお子さんを見かけると、育児をしていた頃が懐かしくて、もう一度子育てがしたいな、なんて気持ちになります。

なので、長年の育児経験を活かせる仕事ができる、スマイルプラスのスタッフになりました。
お仕事は主に、ベビーシッターや高齢者の方の生活サポートです。

小さい赤ちゃんでしたら、お客様のご自宅で面倒を見ることが多いのですが、幼稚園や小学校低学年ぐらいのお子さんぐらいになると、好奇心旺盛な時期になりますから、水族館や科学館などにお連れすることがあります。

スマイルプラスのベビーシッターサービスは、単なる子守ではなく、お子様の五感を刺激するような「知育」につながることを心がけています。

仕事や赤ちゃんのお世話で忙しいお母さんの代わりに、お子さんをこうした場所にお連れすると、みんな、目を大きく見開いて、色々な刺激を受けていることを目の当たりにできます。

わたしは子育てがひと段落してしまったので、今、この年で小さいお子さんと接していると、息子の小さい頃と重なって、とてもいとおしくなり、素敵な大人になるお手伝いができたら、と思います。

最近のお子さんは、携帯やパソコンなど、右脳の発達の妨げになるものに小さいうちから触れるので、こうした知育はこれからますます大切になってくると思います。

2013/07/22

わたしがスマイルプラスのスタッフになった時は、社会人経験もあまりなく、しかも独身なので、育児の経験はありません。

掃除や洗濯、料理は人並みにできるつもりではいますが、自信を持って「お任せください!」といえるレベルではありませんでした。

でも、自分の空いた時間に仕事ができることと、たまに夜勤ができるというポイントが、Wワークを希望している自分としては条件がピッタリでした!

これまで、フリーターとして色々な仕事をしてきましたが、スマイルプラスのスタッフになって初めてお客様のお宅に伺った時は、とても緊張しました。

間違ってお客様の大事な食器を割ったりしないだろうか、掃除してもこれで満足してもらえるだろうかなど、不安ばかりが先立っていました。

でも、同行してくれた先輩スタッフがしっかりとサポートしてくれたので、最初の仕事からお客様に、極上の”スマイル”を頂きました。

この仕事は、数をこなせばこなすほど、要領がよくなってきて、自分の家の家事にも役立ちますし、花嫁修業の代わりにもなります(笑)。

スタッフさんの中には、8時間勤務をしていたり、平日は毎日勤務したりしている方もいますが、わたしは週に2回程度で、ほぼ、自分の希望通りの時間帯にお仕事させてもらっています。

今では、初めて会うお客さんのご自宅に一人で伺っても、緊張することはまったくなくなりました。

2013/07/22

わたしは平日の日中は、普通のOLをやっています。

仕事は事務系で残業はまったくないので、仕事が終わった後は、スマイルプラスのスタッフとしてベビーシッターや家事代行の仕事をしています。

なぜ、Wワークをしているかというと、今は円高なので、あちこち海外旅行に行きたいからなんです。

でも事務職とはいえ、1日働いた後に別の仕事をするというのは、相当つかれるだろうな、と思っていました。

ところが、実際にお客様のお宅に伺って仕事をしてみると、やりがいを大きく感じるので、疲れはそんなに感じません。

特にわたしは子供が大好きなので、ベビーシッターの依頼が入ると、いつも以上に仕事に対してやる気がわいてきます。
大好きな子供と一緒に遊んでいると、時間が経つのはあっという間ですし、知育をかねて色々なことをお子さんに教えてあげると、その無邪気な笑顔に癒されます。

2013/07/22

わたしには小学生の子供が2人いますが、上のお兄ちゃんは高学年で、下のお姉ちゃんは3年生なので、ほとんど手が掛かりません。
でも、上の子を産んだ時、わたしは「産後うつ」になりかけて、とてもしんどい思いをしました。
主人も仕事が忙しくて、近くにサポートしてくれる両親もいない状態だったので、体調が毎日すぐれなくても、歯を食いしばって家事をしていました。

産前、産後のお母さんの体調やこころの状態って、体験した人にしか分からないんですよね。
そんな経験があったので、子育てがひと段落ついたら、ベビーシッターのような仕事をして、産前、産後のお母さんのサポートをしたいと思って勉強していました。

保育士の資格も持っているので、保育所などで働くことも考えましたが、フルタイムで毎日勤務するのは厳しかったので、自分の都合で勤務する曜日が選べるスマイルプラスのお仕事を選びました。
今は、院内託児とベビーシッター、産後のお母さんのケアが主な仕事です。
単に、家事などをお手伝いするだけでなく、先輩のお母さんとして、お話し相手にもならせて頂いています。
わたしと話しをしているうちに、ご依頼者さまであるお母さんが元気を取り戻すと、わたしまで元気になれるのが、この仕事の醍醐味だと思います!

2013/07/17

わたしはスマイルプラスの「高齢者支援サービス」のご利用者に年齢が近いせいか、すぐにお客様と仲良くなって、楽しい会話が弾むことが多いんです。
年をとるにつれて、わたしたちの行動範囲は狭くなってきますから、他人とのコミュニケーションが減っていきます。
そうなると、気分がふさぎこみがちになりますし、外出することが減ることで、運動量が少なくなって、病気になりやすくなります。
そのためにも、わたしたちのような存在が必要なんだなと、日々、実感しています。
お年寄りの方との会話は、非常に楽しいですし、ためになる話がとても多いんですよ。
大変なのは、病気を患っている方をお世話する時です。
お世話するのが大変なのではなく、勤務時間が終わった後も、その方の体調が気になりますし、会えない日はその心配がさらに募ります。
でも、お世話を続けて元気になって、いつものように大笑いする時間を取り戻した時は、この上ない幸せを感じます。
わたしはホームヘルパーの資格を持っているので、こうした仕事が多いですし、時には、夜勤をすることもあります。
お年寄りのお世話は、24時間必要になることもありますしね!
夜勤が終わると、さすがに疲れがどっと出てきますが、それを癒してくれるのが、お客さまの笑顔なんです。

2013/07/17
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